2008年02月08日

「コスタリカの虐待展示反対!」

コスタリカで開催される、Bienal Centroamericana Honduras 2008 と言う展示会に、
「生きている犬を紐につないだまま餓死させる」と言う、
悪魔のような作品が出品されようとしています。

For the love of the dogs (英語)

こんな事が許されていいのでしょうか??
それを阻止するための署名活動が行われています。

Boicot a la presencia de Guillermo Habacuc Vargas en la Bienal Centroamericana Honduras 2008

このページの下の「Click here to sign petiton」を押すと次のページに移ります。

そこに、Name (名前)・ Email Address (メールアドレス)・
Localidad (都市名)・País(国)を記入して、Email Address Privacy Optionが
Praivateになっていることを確認して、「Preview your signiture」を押して、
次のページの「Approve Signiture」を押すと署名完了です。

その後すぐメールが来ますが、それは署名完了のお知らせですので
放っておいて構いません。


※この記事はViva☆わんLifeから転載させて頂きました。


どうか皆様・・・苦しい思いをしながら亡くなっていった、可哀相なワン達のために・・・
これ以上の尊い命が失われることを防ぐために・・・ご協力をお願いいたします。
一人でも多く方が、署名にご協力くださることを切に願います。
そしてご自身のBLOGに転載していただけると、ありがたく思います。

※転載してくださる方、私への許可はもちろん不要です。
 そのままコピペでOKですので、どうぞよろしくお願いいたします。 

ニックネーム yucco at 23:59 | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

「愛しのサザビー」発売!



sazaby.jpg

「愛しのサザビー」というBLOGを皆さんご存じですか?
私はお友達のサイトで昨年・・・サザビーちゃん、そしてママのAYAさんの存在を知りました。

去年の11月の終わりに、ママであるAYAさんは天国に召されました。
ご自身が病に冒され・・・残された時間が少ないと知ってから、BLOGを始められたそうです。
サザビーちゃんがいつも笑顔でいられること! それがAYAさんの幸せであり願いでした。
そんなAyaさんのBLOGが・・・多くの方々の温かい支援で書籍化され、
14日(水)に発売されました!

サザビーちゃんへの溢れ出る愛情、一緒にいられる一瞬を大切に思う気持ち。。。
どんな状況に置かれても、必死に前を向いて希望を持って生き抜こうとする姿勢。。。
そして優しさと思いやりに溢れる、素晴らしい才能に満ちた言葉の数々。。。

ワンは人間より生きられる時間が短い・・・それは誰もがご存じですよね?
でも・・・・・もし自分が先に逝くことがわかっていたなら・・・・・

AYAさんのように、優しさと強さと才能に満ち溢れた素晴らしい方が、
どうしてこんなにも早く・・・と、ずっと悔しく思っていました。
でも、きっとAYAさんは「神から遣わされた天使だったんだ」と、今はそう思います。

時間よ、とまれっっ!
辛いことがあると↑この記事を訪れて、勇気と感動をもらっています。

病気をしてから、どうしてもネガティブになりがちな私の心。。。
メニエル病以外にも、病名がつかない不調にたくさん見舞われているけれど、
AYAさんのメッセージを読むと、「頑張って生きなくちゃっ!」と自然と思えるんです。
LEONのことも、しっかり守ってあげなくちゃいけないし・・・いっぱい癒してもらってるしね♪

天国に召されてからも魔法をかけて、読者へX’masのメッセージを送り、
そしてサザビーちゃんのバースデーには、お祝いのメッセージを送ったAYAさん。
本当に心がキレイで、偉大すぎるほど素晴らしい方です。

AYAさんはずっと、サザビーちゃんや私たちの心に生き続けています。
天国でどうか、サザビーちゃん達を見守ってあげてくださいね。
いつの日か・・・虹の橋で再会して喜び合える日が来ることを、私も信じています。

皆さんもAYAさんの思いやりに溢れた言葉に、是非触れてみてください。
心がほんわかと温かくなりますよ! 


四葉 愛しのサザビー
 (Ayaさんが生前書き綴ったBLOG)

四葉 その後のサザビー
 (お兄様のYさんが、Ayaさんの遺志を継いで続けられているBLOG)


※なんだかまとまりのない文章になってしまって、ゴメンなさい。
 発売日がLEONの家族記念日で、感激してしまった私(←単純です)
 11/14(ワンワンいーよ♪)だもん! とってもHAPPYな発売日ですよね!
 読んだ皆さんが、愛犬と過ごす何気ない日常を尊く感じることができるはずですよ。
ニックネーム yucco at 00:25 | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

動物管理センター

いつも仲良くさせて頂いているsyokoさんのBLOGで取り上げられていた、
動物管理センターにおけるペット殺処分の実態。。。
先日テレビで放映されていたそうです。

「殺処分」という言葉にどうしても躊躇してしまうのですが、
目を逸らさずに最後まで頑張って見ました。
(共に10分ほどかかりますので、時間の許すときにご覧になってください)

殺処分 Part1 右 コチラ

殺処分 Part2 右 コチラ

ペットを愛する方々であれば、激しい憤りを感じることでしょう。
私も大切な命を預かる意識の全くない「人間のモラルの低さ」に、
呆れて果てて言葉もありませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)

ペットの命よりも、自分たちの娯楽を優先する親子・・・。
重病で面倒を見切れないからと、苦しい最期の時間に見捨てられてしまったワンちゃん・・・。
センターの職員さんの苦悩・・・そして思いやり・・・。

一人でも多くの方に現状を知って頂きたいと思い、アップさせて頂きました。
syokoさんは里親活動をされており、最近は預かりのお仕事も始められ、
行き場のない子達を助けていらっしゃいます。 本当に思いやりのあるステキな方ハートたち(複数ハート)

私はLEONを可愛がるだけで、エラそうなことを言える立場にありませんので、
今回コメント欄は外させていただきます。

家庭犬として幸せに暮らしているワン達の影で、年間数十万頭の犬猫が
殺処分されているんですよね。
本当に悲しいけれど・・・これが今の病んだ日本の実態なんだと再認識させられました。
いつか殺処分0になる日が来ることを願ってやみません。
ニックネーム yucco at 23:35 | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月15日

LEONのお姉さんが虹の橋へ・・・

今日は、とても悲しいご報告をしなければなりません。

BLOGに載せるべきかどうか・・・散々悩んだ末に、オーナーのmikiちゃんにご了承いただき、
やっぱり皆さんに知っていただこうと決断し、アップすることになりました。

実は・・・LEONの異母きょうだいのお姉さんである、可愛いななちゃんが、
9/8(土)突然天国へと旅立ってしまいました・・・。 まだ4歳という若さでした。

nanachan.jpg

1週間程前に、急に元気がなくなってヨロヨロするように・・・椎間板ヘルニアの発症でした。
主治医の判断で内科的治療で様子を見ていたようですが、
回復が芳しくなくMRIにて検査をしたところ、進行性脊髄軟化症という
恐ろしい病気だということが判明したそうです。


【進行性脊髄軟化症とは…?】

椎間板ヘルニアにより血管が損傷し、血液や神経組織から分解因子が放出され
神経組織が融解(溶ける)する事で、溶けた神経組織の回復は不可能。
椎間板ヘルニアに掛かる犬の3〜6%の確率でおこる。
全身が麻痺し、最後は呼吸不全になる。3〜5日で死亡するといわれている。



外科手術をしても進行は止められないそうで、ホームドクターと相談した結果、
手術はせずに家族と一緒に残りの時間を共に過ごして、
注射で進行を遅らせることになったそうです。
その時には既に、食事も喉を通らない状況だったようでした。

その3日後・・・家族みんなに看取られて、虹の橋へと旅立ちました。
最後まで一生懸命、鳴くこともできないほどの痛みに耐えて頑張ったそうです。

どうしてななちゃんが・・・。 本当に無念で悔しくて、まだ信じられない気持ちでいっぱいです。
ご家族のお気持ちを思うと居た堪れなくて、今も涙が溢れてきます。

ななちゃんはLEONにとってもお顔がよく似ていて、私にとっては身内も同然です。
mikiちゃんとはメールでやりとりをしていて、近いうちにご対面しようと計画していました。

臆病だったななちゃんの負担にならないように、少しずつドッグカフェ等で慣らす練習をして、
姉弟初対面の機会を心待ちにしていた矢先の発病でした。
一度ななちゃんとLEONを会わせてあげたかった! 今もとても心残りでなりません。

最初にヘルニアを発症したと伺ったとき、私は命に関わる病気ではないし、
車椅子で元気いっぱい遊んでいるダックスちゃんもたくさんいるよ!
大丈夫だから!・・・と励ましていました。
そのときは勉強不足で、まさか重度のヘルニアの中で稀にこのような難病が
発症するなんて思いもせず、mikiちゃんに申し訳なかった・・・と反省しました。
本当にゴメンなさいね…mikiちゃん。

私も何か治療法があるはず!・・・と、ネットでできる限り検索して調べました。
・・・でも目に留まるのは、目を覆いたくなるような残酷なものばかり・・・。
中には奇跡的に軟化を食い止めて、助かったケースもあるそうですが、
発症してすぐの手術が前提のようでした。

ヘルニアは重症の場合、48時間以内の手術が必須と言われています。
後駆麻痺で来院した症例の場合、この病気も視野に入れる必要があるそうです。

今もmikiちゃん&ご家族は、悲しみに暮れていらっしゃいます。
愛する我が子が・・・いつも隣りにいてくれた可愛い子が・・・突然いなくなってしまうなんて・・・。
察するに余りある深い悲しみだと思います。

もしもLEONの身に・・・と考えると、私は正気でいられるだろうか?・・・全く自信がありません。
それなのにmikiちゃん・・・お花が届いたからとわざわざお電話をくださって、
お互い涙声になりながら、ななちゃんのお話をしました。

今回記事にさせて頂いた理由は、元気だった愛犬の身に突然進行性の病が襲いかかり、
あっという間に死へと追いやってしまうという信じがたい現実が、実際にあるということを、
一人でも多くの方に知っていただいた上で、今まで以上に我が子との貴重な一日一日を
噛みしめながら、大切に過ごしてほしい!と願う気持ち・・・。
そして短い犬生を一生懸命生きた、可愛いななちゃんの冥福を一緒に祈って
いただければ・・・という切なる思いからです。

この病気はまだ詳しいことが解明されていません。
一日も早く治療法が確立されて、このような苦しい思いをする飼い主さんが
これ以上生れることのないよう願うばかりです。

私もですが皆さんも、我が子は大丈夫!と、心のどこかで無意識に思ってはいませんか?
人間というのは都合よくできてきて、どこか他人事で自分の身には
降りかからないものと思ってしまう生き物です。
また我が子を愛するあまり、目を瞑って考えないようにしてしまう方も多いでしょう。

ななちゃんの死を機に、愛犬との関係をもう一度見直していただけたら幸いです。
私自身も、いつかやってくるLEONとの別れを心の片隅に常に置きながら、
毎日精一杯の愛情を注ぎまくってあげよう!と、決意を新たにしているところです。

そして、椎間板ヘルニアを不幸にも発症してしまったならば、一刻も早く病院へ!
他の病であっても、納得のいかない場合は早急にセカンドオピニオンを!
少しの変化も見逃さず(軽症で済むように)念のために病院へ!
この3つを皆さんにも、心がけていただけたらと思います。

ななちゃん、本当にありがとう♪
お会いすることはできなかったけど、LEON&yuccoもずっと忘れないからね!
ママ達に愛情いっぱい育ててもらって、最後まで看取られて虹の橋を渡ることができて
幸せだったよね・・・。 本当によく頑張ってエラかったよ。
これからも天国で、mikiちゃんのご家族を見守ってあげてね! ついでにヘタレの弟も!
LEONがななちゃんの分も、精一杯頑張って生きるから。。。

今頃・・・痛みから解放されて、虹の橋で元気に駆け回っていることと思います。
いつの日か再び大好きなママに会えるから・・・どうか安心してね!

長々とした文章を最後まで読んでくださった皆さま、本当にありがとうございました*u_u*
ななちゃんもきっと、天国でニッコリと微笑んでくれていることでしょう。

有名な「虹の橋」。。。
ご存じの方もお願いです。 よかったらもう一度、読み返してみてください。

rainbow01.gif

ニックネーム yucco at 23:23| Comment(36) | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

「ポチたま」まさお君のご冥福を・・・

先ほど、mixiのお友達のところで知ったニュース。
あまりに衝撃的で、ショックのあまり絶句・・・もうやだ〜(悲しい顔)

あの人気番組ペット大集合!ポチたままさお君が、
9日、悪性リンパ腫で亡くなったそうです。(享年7歳)

詳細はコチラをクリック
下
まさおくん詳細.jpg

息子のだいすけくんに旅のバトンを渡して、安心してしまったのでしょうか?
それとも、6年にも及ぶ長い旅の疲れでしょうか?
この間まで、あんなに元気いっぱいだったのに。。。
おそらく私たちの想像以上に、過酷な旅だったのでしょうね。

あの無邪気な天然の明るさとおマヌケさが、可愛くて大好きでした黒ハート
数年前には、まさお君の本まで購入していたくらい惚れてました・・・。

06.12.13-1.jpg

実は TV デビューの前は、成田空港で麻薬探知犬として
活躍していたらしい、まさお君。本当はとっても賢い子だったのよね・・・。
(後日この件は誤報だと判明・・・。'08.08.30 松本くんにお会いしたとき確認)

我が家ではLEONがマウンティングすると、「まさおはいけませんあせあせ(飛び散る汗)」って、
いつも叱っているんです。
しばらくは叱る度に、せつないキモチが襲ってきそうです。

ちょっとショックから立ち直るのに、時間がかかりそう・・・たらーっ(汗)
相棒の松本くんは、さぞかしお辛いでしょうね。

まさお君・・・虹の橋を元気に渡って、天国でゆっくり休んでくださいね!
ご冥福を心より、お祈り申し上げます。
今まで沢山の幸せをありがとう!本当にお疲れさまでした*u_u*

持っている本の中の、お気に入りのフォトです。まさおくんを偲んで・・・。

06.12.13-2.jpg

06.12.13-3.jpg

詳細にもあるように、15日の放送でまさお君が亡くなったことを報告し、
29日放送の年末スペシャルでは追悼コーナーを設けて、
まさお君を偲ぶことになったそうです。

また週末の16日(土)、17日(日)の午前10時から午後5時まで、
テレビ東京本社正面玄関前に、献花台を設けるとのことです。
(※まさお君の6年にわたる旅の、最終ゴールとなった場所)
ニックネーム yucco at 00:25| Comment(19) | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

緊急保護のお知らせ

お友達のところで知った、悲しいお知らせです。

広島ドッグパークが崩壊してしまい、約450頭ものワンちゃんが、
狭い犬舎に押し込まれている状態とのこと。しかも主に大型犬です。


(↓詳細はコチラ)
アーク・エンジェルズ.gif


大阪にある保護団体ARK-ANGELSさんが中心となって、
レスキュー活動が進められています。
行政及び業者との話し合い・交渉により、ようやく公にされるに至った
ばかりだそうです。

救出された子達のもっと詳しい様子はコチラをご覧ください。

沢山のボランティアスタッフが集まって、1頭でも多く救おうと、
皆さん必死になって頑張っておられます。

まるで標本のようにガリガリに痩せ細ったワンちゃん。。。
もう悲しすぎて、言葉がみつかりません。
この子達がいったい何をしたっていうんでしょう。
人間の勝手な都合だけで不幸になってしまう・・・同じ尊い命なのに・・・たらーっ(汗)

私にできることは、BLOGでこの現状を少しでも多くの方に知ってもらうこと。
少額ながら支援金を送ること・・・くらいで、歯がゆい現実です。
1頭でも多くのワンちゃんに幸せな犬生が訪れることを、心から願っています!

同じお気持ちの方、是非ともリンクをお願いいたします。
この不幸なワンちゃん達の輝く笑顔に、どうか出会えますようにぴかぴか(新しい)
ニックネーム yucco at 15:20| Comment(24) | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

絵本 家族なのに

mixiで、またまた気になるトピックを目にしました。

『絵本 家族なのに』(←クリック)
家族なのに.jpg
読んでるうちに、胸が締め付けられてたまりませんでした。
我が子を授かったとたん、可愛がっていた愛犬を蔑ろにしてしまうなんて…。
子供が産まれるまでのつなぎだったということ??
どちらもひとつの大切な命なのに・・・・・・。
人間のエゴ以外の何物でもないですよね。

最近の空前のペットブームで、犬をアクセサリー感覚で
安易に飼われる方が増えている、悲しい現実…。
犬は人間の5倍くらいのスピードで老いていきます。
一緒にいられる一日一日を、大切に過ごしていかなきゃですねぴかぴか(新しい)

私が泣いている時は、心配して懸命に涙を舐めてくれる優しいLEON。
いつもいつも、本当にありがとう。大好きよハートたち(複数ハート)
私も精一杯LEONを愛するから、これからもよろしくねるんるん

この絵本を読んで、「犬は家族の一員」という気持ちを、
皆さんにも改めて感じて欲しいな〜と思いました。
ニックネーム yucco at 21:52| Comment(14) | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

13年後のクレヨンしんちゃん

昨日のTBS 金スペ
「完全密着…どうぶつ病院24時!ペット達の命を救え!熱血獣医SP」
皆さん、見ましたか? 私は録画して今日見ました。

ダックスちゃんのヘルニアや肥満は、ホント他人事とは思えなかったです。
我が家では予防のために階段は抱っこしたり、食事の量に注意したりしてます。
でも…どうしても若くて元気だし、ジャンプはしちゃいますね…あせあせ(飛び散る汗)
先天的に弱い場合もあるので、なってしまったら早期発見・治療が大事!

なかでも特に印象に残ったのは、「ご高齢者と老犬のSOS」

やむを得ない事情によって、飼育ができなくなった高齢者の方のペットを、
無料で引き取って生涯お世話をしてくれる施設
日本ドッグホーム協会(静岡県)

なんでも飼育のために要する運営資金は、全て寄付で賄っていて、
月300万円ほどもかかるそうです。
少額ですが、寄付に協力したいと思っています。
家庭で不用になった物でも、援助になるようですよ。

あと近所の24時間対応病院 病院 も、里親活動で紹介されていました。
活動自体は素晴らしいと思うのですが、あそこの院長先生ってば
先代の愛犬の頃から、一度もお目にかかったことがありませんバッド(下向き矢印)

規模が大きすぎるためか、医師の知識や技術に差がありすぎるような気が…。
今は別に信頼できるホームドクターをみつけたので、安心なんですけどね。
私の個人的意見です。もし通われている方がいらっしゃったらすみません…たらーっ(汗)


wakaba.gif


ようやく本日の本題へ。。。mixiのあるコミュニティで紹介されていた
『13年後のクレヨンしんちゃん』(←クリック)
13nengo.jpg
フラッシュで語られる、13年後のしんちゃん&愛犬シロの物語。
温かくもせつない涙が溢れて、感動してしまいました。

先代のジョン(ミックス・享年15歳半)を亡くしたときの気持ちを
思い出した私。ジョンは幸せだったのかな?
「虹の橋」を無事に渡ってお友達がたくさんできたかな?

LEONが最期の日を迎えるまで、精一杯幸せにしてあげなくちゃ!
改めてそう思い、おもいっきり抱きしめちゃいましたハートたち(複数ハート)

皆さんも是非、ご覧くださいね♪
※(HIGH・MEDIUM・LOW)を選んで「START」です
ニックネーム yucco at 23:10| Comment(24) | TrackBack(0) | まじめなwanのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする